オムロン/就寝中の寝室室温が低いと、 起床後に測定する朝の血圧は上昇

オムロン ヘルスケア株式会社(本社所在地:京都府向日市、代表取締役社長:荻野 勲)と慶應義塾大学 理工学部(伊香賀俊治教授)、自治医科大学 循環器内科学部門(苅尾七臣教授)、住宅や建築物の省エネルギーシステムの開発・販売を行うOMソーラー株式会社(本社所在地:静岡県浜松市、代表取締役社長:飯田祥久)が実施する、「住まいと健康」についての共同研究により、就寝中の寝室の室温が低いと、起床後に測定する朝の血圧は上昇することがわかった。

http://www.healthcare.omron.co.jp/corp/news/2015/1222.html